◎陶華星より商品・イベントのご案内◎
~越前焼窯元展〜
期間:2022年4月1日(金)〜5月29日(日)
越前陶芸村文化交流会館にて、『越前焼窯元展』が開催されます。
個性豊かな24窯元・28作家が参加され、光道園陶華星・のぞみ焼工房ももちろん参加しています!!
ぜひ足を運んでいただき、うつわ選びの楽しさを感じてみてはいかがでしょうか?

福井県立丹南高等学校様が2022年3月末をもって閉校されるにあたり、横山学校長様が来園され、
感謝状や記念誌、エコバッグなどの記念品を贈呈いただきました。
交流を続けてきました。
学校を卒業後、光道園へ就職してくださり、現場で活躍を続けている卒業生の方も
数多くいらっしゃいます。
光道園としましても、丹南高等学校様との交流は、高校生の皆さんに福祉について触れていただく貴重な機会となっていました。
閉校は誠に残念ではありますが、地域福祉の担い手になりえる皆さんと繋がりを持つことができたのは、大変有り難いことでした。


令和3年度 光道園 自立支援実践研修が終了いたしました。
光道園では、利用者の方の生活支援にあたって、基本ケア(水分・栄養・運動・排泄)の実施に加え、専門的知識と科学的根拠に基づいて、介護・栄養・看護などの多職種と協働しながら、利用者の方お一人おひとりの自立性を支える介護を実践しています。
平成29年度から法人内で行っている自立支援実践研修では、国際医療福祉大学 准教授の小平めぐみ氏を講師にお迎えし、各施設からの事例検討を通して「なぜ起こるのか?」「その原因は?」という分分析的態度を持ち、原因を解消するために必要な知識や技術を学びます。
今年度、最終回となった昨日の研修では、各施設が一年間取り組んだ自立支援介護の取り組みを抄録という形にまとめ、施設間で報告を行いました。
活動量の向上や水分摂取の工夫、排便状況の改善など、様々な角度からの取り組みが報告されました。
施設間で報告、取り組みの共有を行うことによって、研修内で学んだ知識や技術が実践に生かされていることを認識することができます。
自立支援実践研修で得た知識や技術を、光道園全体で浸透・定着していけるように、これからも自立支援介護の取り組みを継続していきます。

月刊福祉4月号に掲載していただきました!
全国社会福祉協議会より出版されている2022年月刊福祉4月号に、当法人のSDGsの取組みについて、掲載していただきました。
実践マネジメント講座/「SDGs×福祉」にて、「福祉の力ですすめるSDGs」と題して、光道園でのSDGsの取組み(次世代育成、女性活躍)やブランディング戦略との連動について、掲載されています。
このような福祉総合誌に掲載していただけることは、とても光栄なことであり、SDGsの取組みが持続可能なものとして、光道園にとっても成長の後押しとなるよう、一丸となって取組を進めていきます。











