- 日 付
- 平成23年7月
- 区 分
- 高齢者・在宅
- 分 類
- その他
- 申出人
- ご家族
- 内 容
- 前回デイサービス利用し、帰宅後、着替えの靴下が無いことに気がついた。脱いだ靴下がどうなっているのか調べて欲しい。
- 対 応
- 入浴介助の場が一時的に混み合い、職員の観察不足、職員間の連絡不足などが重なり、誤って他利用者の衣類と一緒にしてしまいました。職員2人で謝罪いたしました。
- 日 付
- 平成23年6月
- 区 分
- 高齢者・在宅
- 分 類
- 支援の内容に関る事項
- 申出人
- ご家族
- 内 容
- 特定のヘルパーを変えて欲しい。理由は①~⑤について不満があるから。①目薬をさしたかどうか分からないこと、②残りのおむつの替えについて疑問があること、③利用料の支払方法のこと、④『登録ヘルパー』にこだわること、⑤このヘルパーの訪問回数が多いこと。
- 対 応
- 苦情・相談等の内容を、ご主人に話していただく。6/23、主任を交えて話し合い、『介護の方法について再度確認すること、正職・登録の区別なく訪問すること、言動に注意すること』などを改めるようにいたしました。さらにシフトの組み替えをしてこのヘルパーの回数を減らし、今までのことを謝罪し、具体的支援方法についてよりよい方法を話し合っていくことにしました。
- 日 付
- 平成23年6月
- 区 分
- 高齢者・在宅
- 分 類
- その他
- 申出人
- ご家族
- 内 容
- デイサービス後、自宅へ戻り下着を洗濯した際、他利用者名が記載されていた。今後、間違えないで欲しい。
- 対 応
- ご帰宅後にご家族から電話にて苦情がありました。入浴時に脱衣カゴの下着を、他利用者のカバンに間違えて入れてしまいました。双方へ連絡をとり交換いたし、謝罪いたしました。
- 日 付
- 平成23年4月
- 区 分
- 老人・在宅
- 分 類
- 支援の内容に関る事項
- 申出人
- ご家族
- 内 容
- デイサービスの連絡帳に事実と異なることを記載しないで欲しい。
- 対 応
- その場で確認し謝罪しました。記載者・課長・担当ケアマネと主任で話し合いました。そして本人が話した内容について、事実を確認し、職員間で情報交換し合い連絡をとること、そして信頼関係を築く努力をします。
- 日 付
- 平成23年3月
- 区 分
- 高齢者・在宅
- 分 類
- 支援の内容に関る事項
- 申出人
- 利用者
- 内 容
- 喫煙が終わる時間(約束した時間)に迎えに来なかった。普段は電動車いすを使用しているので、自分で行動できるが、体調の関係でストレッチャーを使用していた。ストレッチャーでの移動は介助が必要であるのに、約束した時間に職員が迎えに来なかった。今後絶対このような事が起こらないように対策を考えて欲しい。
- 対 応
- 利用者本人と職員とでいくつか提案し合い対策を考えたところ、職員がタイマーを持ち約束した時間に確実に迎えに行くようにしました。また本人が携帯電話を所持することについては現在検討中です。