- 日 付
- 平成23年8月
- 区 分
- 高齢者・在宅
- 分 類
- 支援の内容に関る事項
- 申出人
- ご家族
- 内 容
- 入院中の家族の洗濯物について、支援者を探して欲しいと依頼したが、返事がないまま退院となり、ケアマネの力量に疑問を感じた。
- 対 応
- 7/21、「日赤から転院となり遠くなるので、洗濯支援をしてくれるところはないか?」とのことで、シルバー人材センターのことを入院中のご本人の所へ行き、何度か確認いたしましたが、「洗濯は家族に頼みます」とのことだったのでそのままになってしまいました。本人への確認のみで、ご家族へ連絡しなかったことが原因です。ご家族からは厳しい言葉を受けましたが、担当を継続させていただいたことや、8/12、退院時に訪問して謝罪いたしました。これからは少なくとも月に1回以上は連絡をとり、ご本人とご家族の意向を確認し、信頼を得ながら支援していきます。
- 日 付
- 平成23年11月
- 区 分
- 高齢者・在宅
- 分 類
- その他
- 申出人
- ご家族
- 内 容
- 11/24(木)ご利用の際、玄関鍵を担当職員に預けて、サービスを受けた後、帰宅したところ『大変困っている』旨の電話連絡があった。
- 対 応
- 当日の担当職員に確認したところ、当日着ていた衣服のポケットに入っていたので返却いたしました。これからは預かった鍵は所定の場所に保管して責任を持ってお預かりいたします。
- 日 付
- 平成23年11月
- 区 分
- 高齢者・在宅
- 分 類
- その他
- 申出人
- ご家族
- 内 容
- 入浴サービスを受けて帰宅したところ、持参した着替用セーターを着用していない。施設に残っているはずである。探して欲しい。
- 対 応
- 同時刻に入浴された他利用者のカバンに、『それらしいセーターが入っている』との情報を得たので、訪問して確認しました。翌日の送迎時にセーターをお返しいたし、謝罪いたしました。
- 日 付
- 平成23年7月
- 区 分
- 高齢者・在宅
- 分 類
- その他
- 申出人
- ご家族
- 内 容
- 前回デイサービス利用し、帰宅後、着替えの靴下が無いことに気がついた。脱いだ靴下がどうなっているのか調べて欲しい。
- 対 応
- 入浴介助の場が一時的に混み合い、職員の観察不足、職員間の連絡不足などが重なり、誤って他利用者の衣類と一緒にしてしまいました。職員2人で謝罪いたしました。
- 日 付
- 平成23年6月
- 区 分
- 高齢者・在宅
- 分 類
- 支援の内容に関る事項
- 申出人
- ご家族
- 内 容
- 特定のヘルパーを変えて欲しい。理由は①~⑤について不満があるから。①目薬をさしたかどうか分からないこと、②残りのおむつの替えについて疑問があること、③利用料の支払方法のこと、④『登録ヘルパー』にこだわること、⑤このヘルパーの訪問回数が多いこと。
- 対 応
- 苦情・相談等の内容を、ご主人に話していただく。6/23、主任を交えて話し合い、『介護の方法について再度確認すること、正職・登録の区別なく訪問すること、言動に注意すること』などを改めるようにいたしました。さらにシフトの組み替えをしてこのヘルパーの回数を減らし、今までのことを謝罪し、具体的支援方法についてよりよい方法を話し合っていくことにしました。