- 日 付
- 平成24年3月
- 区 分
- 障害者・施設
- 分 類
- その他
- 申出人
- 身元
- 内 容
- 春休みの利用確定案内の宛名(名前部分)が間違っていた。1回目送付時は仕方がないと我慢したが、2回目も違っていた。
- 対 応
- 2回目の送付時に間違っていることに対し電話で指摘を受けました。1ヶ月くらい前に、緊急連絡先一覧を作り直した際、転記ミスがあり名前を間違ってしまいました。このことについて、お詫びの電話を入れ、今後このようなミスがないように気をつけることをお伝えし解決しました。
- 日 付
- 平成24年3月
- 区 分
- 障害者・施設
- 分 類
- 支援の内容に関する事項
- 申出人
- 身元
- 内 容
- 利用者本人が長期入院となり退所されましたが、①どこが悪くて、②どこの病院に、③どれくらいの回数を通院、④どんな薬を飲んでいたか、入所中の状況を知らせて欲しかった。たくさんの薬を飲んでいたので驚いた。
入所中に知りたかった気持ちはあるので、今後は他の利用者の方々の状況を知らせてあげて欲しい。
- 対 応
- 2/29 来園時に不信に思われている点をお聞きし、長期にわたってこちらからの情報伝達不足だったことを謝罪しました。また、退所するまでの医療状況、服薬状況を分かる範囲で説明を行いご理解いただきました。
- 日 付
- 平成23年12月
- 区 分
- 障害者・施設
- 分 類
- 支援の内容に関する事項
- 申出人
- 買物ボランティア
- 内 容
- 今日、予定していた買い物ボランィアとして待っていたのに来なかった。どうなっているのかを教えて欲しい。
- 対 応
- 17:30 ボランティアから問い合せがあった際に、現在インフルエンザ流行のため外出をひかえているが、そのことを連絡していなかったことを謝罪しました。
- 日 付
- 平成23年12月
- 区 分
- 障害者・施設
- 分 類
- 支援の内容に関する事項
- 申出人
- ご家族
- 内 容
- H23年12月28日、22:10頃、ご家族から電話があり、先日電話で利用者本人と話をした時に、ラジカセが壊れたことを聞いたが、いつから壊れているのかを知りたい。連絡をして欲しかった。
- 対 応
- H23.12.29日、9:00頃、担当職員よりご家族へ電話をして経過を伝えました。担当が利用者本人と、ラジカセが壊れた時(12月半ば)に話をして、お正月のセールの時に、新しいラジカセを購入することを決めていました。利用者本人も納得されておられました。しかし、このことはご家族には伝わっていませんでした。ご家族にそのことをお伝えし、ご納得していただけました。
今後、利用者の物が無くなったり壊れたりした場合には、すぐに連絡することをお伝えいたしました。
- 日 付
- 平成23年12月
- 区 分
- 障害者・施設
- 分 類
- 支援の内容に関る事項
- 申出人
- 利用者
- 内 容
- 12月30日11時45分頃、ナースコールで職員を2回呼んだが「今は手が離せない」と言われ来なかった。さらに、3~4回目には利用者が出たがおかしいのではないか。この事を主任に伝えたいと思い、主任が来るようにと、他職員へ伝えたが来なかった。
・手が離せない用事があっても、きちんと対応して欲しい。
・職員に伝言したことは、しっかりと伝えて欲しい。
- 対 応
- 12月30日19時頃、施設長が出勤し対応しました。事実確認後、本人と話し合い、職員がするべき行為ではなかったことを謝り苦情受付しました。
・当申出人のナースコールが頻繁にあり、食事介助中であったことと、休日のため職員数が少なかったことからおきた苦情です。
・1月1日夕方、出勤してきた主任へ、苦情があったことを伝えたところ主任には伝わっていなかったことを確認しました。主任が訪室し謝りました。
・また当申出人には、食事時間前後には手が離せないことが多いので、急ぎの用事でなければ時間をずらして連絡していただくよう依頼してあったことを確認いたしました。