* 「苦情・相談報告」カテゴリーのアーカイブ

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日 付
平成24年3月
区 分
障害者・施設
分 類
その他
申出人
身元
内 容
 春休みの利用確定案内の宛名(名前部分)が間違っていた。1回目送付時は仕方がないと我慢したが、2回目も違っていた。
対 応
 2回目の送付時に間違っていることに対し電話で指摘を受けました。1ヶ月くらい前に、緊急連絡先一覧を作り直した際、転記ミスがあり名前を間違ってしまいました。このことについて、お詫びの電話を入れ、今後このようなミスがないように気をつけることをお伝えし解決しました。
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日 付
平成24年3月
区 分
障害者・施設
分 類
支援の内容に関する事項
申出人
身元
内 容
 利用者本人が長期入院となり退所されましたが、①どこが悪くて、②どこの病院に、③どれくらいの回数を通院、④どんな薬を飲んでいたか、入所中の状況を知らせて欲しかった。たくさんの薬を飲んでいたので驚いた。  入所中に知りたかった気持ちはあるので、今後は他の利用者の方々の状況を知らせてあげて欲しい。
対 応
 2/29 来園時に不信に思われている点をお聞きし、長期にわたってこちらからの情報伝達不足だったことを謝罪しました。また、退所するまでの医療状況、服薬状況を分かる範囲で説明を行いご理解いただきました。
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日 付
平成24年2月
区 分
高齢者・施設
分 類
支援の内容に関る事項
申出人
利用者
内 容
 2月の通院診察時に、付添いの看護職員が医師に対して、本人のいる所で「お風呂に入っていない」「洗濯していない」「身体が臭い」等のことを言った。施設で言うなら仕方もないが、関係のない病院で個人的な事を言われるのは腹が立つ。
対 応
 まず相談員に本人から話を聞いてもらい、その内容に従い施設長が担当看護師に確認すると、「直接的なことは言わなかった」とのこと。本人は普段からお風呂が好きではないようで、担当職員からお風呂に入るよう勧められており、そのことも要因となって苦情内容のように受け取られたのかもしれない。本人としてはプライドを傷つけられ苦情に繋がった。担当看護師には十分な配慮の下に通院付添いをするよう注意しました。  その後、施設長が本人に事情を聞いた。まず本人と話をし事情を聞く。本人が言われたくない個人情報を不用意に医師に話したことを謝罪し、今後は十分配慮した通院付添いをするよう担当看護職員に注意したことを伝える。その後、担当看護職員も謝罪しました。  今どうこうしてくれと言う訳ではなく、こういうことがあったと言いたかっただけと言われる。分かってもらえれば良いとのことで、これで話は終わってもらえば良いと話される。
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日 付
平成24年1月
区 分
高齢者・施設
分 類
その他
申出人
利用者
内 容
 夕食の検食時に、肉団子を割ったところ赤みがあったので、調理委託業者に確認したところ『以前にも赤くなっていることもあったし、よく煮てある。』と言うだけで現物の確認をしなかったばかりか事務所へ報告にも来なかった。他人事のようであり、誠意がみられない。心のこもった食事提供をして欲しい。
対 応
  1/23の調理委託業者チーフ、総務二課長、ハウス栄養士とで協議した内容を、1/24の同業者ミーテングで今回対応の不足点を話し合いました。委託業者のみなさん方で、再度、マニュアル等の徹底および具体性を持って改善し、より良い食事サービスを目指し、意識し合っていく考えを示していただきました。
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日 付
平成24年1月
区 分
高齢者・施設
分 類
その他
申出人
利用者
内 容
 H24年1月6日の往診時に医師に依頼した薬が、1月10日に手元に届いた。処方日は1月6日となっている。その間、薬はどこにあったのか納得がいかないので説明して欲しい。
対 応
  1月7日に医師からの薬が本館へ届いてから、申出人の手元に届くまでの経過を説明し、職員の連絡不足であり、迷惑をかけたことを謝罪して解決しました。  休日勤務時に他課の利用者の薬を受け取った場合は、当該課の職員に伝えるよう、衛生委員会などで申し合わせするよう伝えました。

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