- 日 付
- 平成21年6月
- 区 分
- 高齢者・在宅
- 分 類
- 支援の内容
- 申出人
- 家族
- 内 容
- 通常は17:30にヘルパーが訪問し、排泄介助と衣類交換をしているが、時間になっても訪問ヘルパーが来ない。
- 対 応
- 担当ヘルパーに連絡をとるがつながらなかった。すぐに訪問し通常の支援をさせていただく。連絡がつながり確認すると自分のシフト用紙の中に訪問が記入されていないと言われた。月末に渡した時は訪問は無かったが途中で訪問が変更になり変更の用紙をとりにくるよう電話したらFAXで変更シフトを送って欲しいとのことで、総務課から変更シフトを送った。その変更分を最初の用紙に書き直しをした時に間違いがあった。今後、変更分は特に念を入れて当日に連絡確認をしていく。
- 日 付
- 平成21年5月
- 区 分
- 高齢者・在宅
- 分 類
- 支援の内容
- 申出人
- 家族
- 内 容
- 自分でトイレへ行くとかゆくてかきまくり、その手を便器の中の水で洗うので付き添って欲しい。
- 対 応
- ユニット職員と話をする。今後注意すべき点を話し合った内容3点を身元に説明する。服薬方法について了解を得る。また、申し出後の排泄は必ず一緒に付添い清拭し、尿とりを正しく使用していることを伝え了解していただく。
- 日 付
- 平成21年5月
- 区 分
- 高齢者・在宅
- 分 類
- その他
- 申出人
- 家族
- 内 容
- デイとショートを利用しているが、請求書の字が細かくわかりにくい。見やすくてわかりやすい請求書にしてほしい。
- 対 応
- 苦情内容を課長に相談し、請求書の内容がわかるような明細書を作り、請求書と一緒に送ることにした。
- 日 付
- 平成21年4月
- 区 分
- 高齢者・在宅
- 分 類
- 支援の内容
- 申出人
- 家族
- 内 容
- 18時に施設側での送迎になっているのに帰りが遅い。
- 対 応
- 施設側の手違いで家族の送迎と思っていたため、18時40分家族の電話があるまで気づかず待っていた。利用開始日(週末)に受け付けた職員が、ご家族の言葉を聞き違えたのか「4月17日(金)18時頃に迎えに行きますと言われる」とケース記録に入力する。それを読んだ相談員は、予定が変更したと思い込む。19時にケアマネの送迎にて帰宅される。送迎の際、ケアマネの方から謝罪する。
- 日 付
- 平成21年4月
- 区 分
- 高齢者・在宅
- 分 類
- 支援の内容
- 申出人
- 関係者
- 内 容
- 急に3月になって「通院介助を今後は出来ない」と言われた。今まで通り、何故できないのか。
- 対 応
- カンファレンスを行い、今後は介護保険の中の通院介助で支援するようにする。ハートフルマークの申請をして身体障害者駐車場の確保をし、本人の要望を再確認してケアプランに添った通院介助を行なうようにし5月12日から業務する。4月9日に責任者が自宅に伺い本人と主人に陳謝させていただき今後も利用していただくようにお願いしました。