- 日 付
- 平成23年8月
- 区 分
- 障害者・在宅
- 分 類
- その他
- 申出人
- ご家族
- 内 容
- 8/11夜電話で、日中一時支援の利用請求書に、食べていない昼食代が含まれているので調べて欲しい。
- 対 応
- 8/12、午前9時から関係職員を集めて今回の間違い原因確認と今後の実績チェック方法の改善について話し合いました。今回の原因としては、日中一時支援に入る職員が毎回違うことで昼食を食べたかどうかの記録がされていなかったことと、各担当者が食べたと思い込みをしたことである。今後同じようなことが起こらないように、現在の請求までの流れやチェック方法を再確認しました。同日、担当者が訪問し請求書間違いの謝罪と経緯説明を行い了承していただきました。
- 日 付
- 平成23年6月
- 区 分
- 障害者・施設
- 分 類
- 支援の内容に関る事項
- 申出人
- ご家族
- 内 容
- 夏休み期間中に日中一時支援事業『にこにこルーム』の利用については、早くから毎週火曜日の利用をお願いしていたのに、指定された、とびとびの利用日では、慣れずに不安で落ち着けない状況が考えられる為、利用日の検討をお願いしたい。
- 対 応
- 6/14、16時、電話で夏休み期間中の利用日をお伝えしたところ、3日のみしかないが、他の人も同じ条件かどうかを問われました。
同日、16時半、上司に電話での対応を報告しました。
同日、17時、課長より電話にて説明をさせていただき、ご理解を求めさせていただきました。
同日、18時以降、施設長へ電話があり、要望通りに出来なかったことに対し、ご理解いただき、利用日を了承していただきました。
- 日 付
- 平成22年8月
- 区 分
- 障害者・在宅
- 分 類
- その他(受給者証渡し忘れ)
- 申出人
- ご家族
- 内 容
- 短期入所時の受給者証が戻っていない。他事業所を利用するときに困るので、渡し忘れの無いようにして欲しい。
- 対 応
- 電話連絡があった時に、すぐに確認をしたところ、渡し忘れが判明しました。受給者証が無いと困るとのことで即日郵送させていただきました。
- 日 付
- 平成21年9月
- 区 分
- 障害者・在宅
- 分 類
- 支援の内容
- 申出人
- 利用者の父
- 内 容
- 休みなら事前にわかりやすく伝えて欲しい。毎週水曜日利用で新規の利用者。初めて水曜日が祭日となり休みとなる。”たねのいえ”としては月間の予定表に休日の旨、記述してあるが介護者が高齢であることを考えると記述として分かりづらくなっている。
- 対 応
- 前述の次第で待っても迎えが来ない為お父さんが光道園和田事業所まで来られる。そこで、日勤職員より祭日であり休みだと伝える。翌日、スタッフが自宅まで説明と謝罪に行く。お母さんの話では月曜日に他事務所での入浴サービスが祭日であっても送迎車両が走っていたため、”たねのいえ”も祭日実施と思ったとの事。こちらの不手際な面も謝罪して納得していただく。
- 日 付
- 平成21年8月
- 区 分
- 障害者・在宅
- 分 類
- 支援の内容
- 申出人
- 利用者の母
- 内 容
- 自宅に戻ったら本人の右太ももの前の部分が打ち身のような、虫刺されのような赤い線状(3センチ)になっている。以前から小さい発赤はあったが、オムツかぶれかと思いそのままにしたとのこと。
- 対 応
- 申し出人より電話があり、事態の説明を受ける。スタッフ間で事実確認をした後出向き本人の状況を確認し、今後の対策と謝罪をする。当面は右側のベルトを緩めて様子を見ていき、状態を家族と随時連絡していくこととし、改善されないようなら他の方法を考えていくこととする。