- 日 付
- 平成21年3月
- 区 分
- 障害者・施設
- 分 類
- 支援の内容
- 申出人
- 利用者
- 内 容
- 15時に職員が居室の換気を今から15分行なうので窓を開けるように放送を入れた。窓を開けてから5分後に怒鳴って事務所に来る。
- 対 応
- 職員がタイマーで15分計っており、まだ5分しかたっていなかったことを伝え、最初に放送を入れたときに15分たったら再度放送を入れることを伝えなかった事を謝罪する。申出人が落ち着いて話をした際に納得してもらえ申出人も怒鳴ったことを謝った。
- 日 付
- 平成21年1月
- 区 分
- 障害者・施設
- 分 類
- 支援の内容
- 申出人
- 家族
- 内 容
- 外出や行事、通常の買物など、限度をわきまえた支出(世間一般的な価値観)、健康(成人病予防)に配慮した支出を。
- 対 応
- 各課において苦情を共有し、各職員にも伝え、行事や小遣いでの支出のあり方を検討する。
- 日 付
- 平成21年1月
- 区 分
- 障害者・施設
- 分 類
- 支援の内容
- 申出人
- 利用者
- 内 容
- 朝礼時、「昨夜、午後7時半洗濯場の洗濯機を使いたかったのに職員が使っていて使えなかった」と訴えがある。
- 対 応
- 本人より事情を聴く。「職員の中で回っている洗濯機に割り込んで洗濯物を混ぜる人がいる。その日もA職員が洗濯機を使っていたので使えなかった」とのこと。A職員以外の職員はきちんと承諾を得ているとの事だったが、A職員に事情を聞くと「●●さん、この洗濯機使わせていただきます」と言って使い始めてしまっていた。丁寧ではあるが許可を得ていないという事に問題があった事が判明したので職員全体に経緯を伝え注意していくことにする。
- 日 付
- 平成20年12月
- 区 分
- 障害者・施設
- 分 類
- 支援の内容
- 申出人
- 利用者
- 内 容
- 本館宿直の職員が大声で騒いでいた。いざと言う時には助けてはもらえないという事を感じ、不安である。
- 対 応
- その時の状況を詳しく聴く。緊急時のAEDの使い方の講習を実施する。12月24日に本館宿直者、日勤対象者に講習を実施する。新年に入ってから消防署主催の3時間研修に参加ししっかりとした研修を受ける。また、伝達講習により全職員がAED使用を可能にする。
- 日 付
- 平成20年10月
- 区 分
- 障害者・施設
- 分 類
- 支援の内容
- 申出人
- 利用者
- 内 容
- 入浴する際、湯船の栓がされていない為 湯舟の湯が溜まっていなかった。また、窓も開いていた。忘れないで欲しいと言われる。
- 対 応
- 即日掃除を行なった職員に対して苦情の内容を伝える。その後浴室掃除のマニュアルの再確認を職員間でも行なう。申出人には、職員間で再確認したことや今後そのようなことがおきない様に気を配りたい旨伝える。